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2022/05/17

夏に増える脳梗塞 ドロドロ状態の血管をきれいにする方法とは?

 








こんにちは、YOSHIKOです。

 

これから暑くなってくると、脳梗塞になりやすい時期となります。

脳梗塞はある日突然やってきます。

 

自分は大丈夫と思われている人も多いですが、

今は年齢にあまり関係なく発症していますから、

「しまった!」というのでは手遅れです。

 

先日スーパーで60歳くらいのご夫婦が手足が上手く動かないようで、

お互いをかばい合いながら買い物していました。

二人とも脳梗塞と思われますが、これから先どうなるのかな?と

他人事ながら心配になりました。

 

脳梗塞は再発率が高く、そして必ず重くなっていきます。

 

今のうちに脳梗塞にならないようにするにはどうしておくことが大切なのか。

お伝えしていきたいと思います。

 

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皆さんのご健康をお祈りします🙏

 

    

 

脳梗塞とは

脳梗塞は脳内の血管が細くなったり、

血栓ができて血管が詰まってしまい発生する症状です。

 

脳細胞は壊死してしまい、

その部分が担っていた感覚や機能が失われることになります。

 

 

脳梗塞の原因

夏場は体内の熱を発散させるため、血管が拡張して血圧が低下します。


さらに汗をかくので、体内が水分不足になり血液が濃くなり、

脳血管が細くなったり詰まったりします。


これが夏に起こる脳梗塞の原因です。

 

 

脳梗塞になりやすい人

動脈硬化には自覚症状がありませんので、

高血圧、糖尿病、脂質異常症、不整脈はもちろん、

肥満、加齢、喫煙、飲酒など日頃から気になっている人は、

健康管理を意識することが大切です。

 

薬を飲んで血圧や血糖値などの数字を下げるだけでは、

血管の中は汚れたままで、ドロドロ状態であることを自覚してください。

 

脳梗塞を起こす確率も高く、とても危険な状態にあります。

 

 

脳梗塞を防ぐには

脳梗塞になる原因は「血液の汚れ、血管のつまり」です。

 

脳梗塞と判断できた時では遅いですから、

早めのうちに肝臓を元気に動かして、血管の流れを良くして、

免疫力を高めておくことが重要になっていきます。

 

以前よりも体の動きが悪くなったり、体調不良が続いていたり

歳を取ったな~と感じたりした時には、

肝臓も疲れて機能しなくなっていますので、肝臓を元気に動かしてあげるのです。

 

 

肝臓を元気に動かす

肝臓をきれいにして、活発に動かす方法には、「肝臓プーリング」がおススメです。

世界でも大変希少な天然ハーブで作られた、肝臓を掃除するものです。

 

脳梗塞になる原因は「血液の汚れ、血管の詰まり」です。

 

そして肝臓には体に溜まった不要なモノ、悪いモノを排泄する機能がありますから、

肝臓をきれいにして、どんどん動かしていけば、「血液の汚れ、血管の詰まり」を

取り除いていけるわけです。

 

これによってたくさんの人々が病気を改善されました。

脳梗塞はもちろん、がん、糖尿病、心筋梗塞、脳血管疾患、うつ病・・・

他にも生活習慣病はどれも血の汚れが原因ですから、

肝臓をきれいにすることで、どんな病気も改善していくことが可能になります。

 

 

最後にひとこと

これから暑くなっていき、血液もドロドロ状態になりやすくなります。

そうした環境と食生活の偏りもあって、血管は汚れていきます。


不自由な体になってしまわないように、

肝臓機能を活発に動かすことに気持を向けていただければ幸いです。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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