代替療法 肝臓プーリング 世界でも大変希少な天然ハーブを使用
こんにちは、YOSHIKOです。
膵臓がんは生存率が女性は8.1%、男性は8.9%で、
“たちの悪いがん”と言われています。
初期には自覚症状がほとんどなく、気づいた時には末期とされ、
手術も2,3割程度しかできないのです。
最近では石原慎太郎さんが膵臓がんの再発で亡くなりました。
八千草薫さん、ムッシュかまやつさん、大橋巨泉さん、坂東三津五郎さん、
九重親方、星野仙一さん、スティーブ・ジョブズさん、竹田圭吾さん
他にもたくさんの方が膵臓がんで命を落とされています。
手遅れにならないように膵臓がんの原因を知っていただくとともに、
早期発見のポイント“肝臓”についてお伝えしていきます。
皆さんのご健康をお祈りします🙏
*代替療法 肝臓プーリング 世界でも大変希少な天然ハーブを使用
膵臓とは
すい臓は胃の裏側・背骨の前側にあって、
十二指腸・小腸・大腸・肝臓・胆嚢・脾臓などに囲まれ、
バナナのような形をした臓器です。
お腹の最も奥深くにあります。
漢方医学でいう「五臓六腑」には含まれていませんが、
とても重要な臓器です。
膵臓がんの症状
早期の膵臓がんにある症状は
- 胃のあたりや背中が苦しい
- 食欲不振
- 体重減少
- なんとなくお腹の調子がよくない
- 身体がかゆい
- 尿の色が濃い
- 身体や白目が黄色くなる
- 食生活も変わっていない、太ってもいないのに血糖値が高くなった
- 新しく糖尿病を発症した
- アルコールや胆石などが原因で慢性膵炎
- 肥満、喫煙、大量の飲酒
ある60代の男性の体験談
数年前になりますが、交通事故で背中を強く打ち痛みが続き、
膵炎を起こした男性は膵臓がんかもしれないと診断されました。
そこでこの男性が行ったのが「肝臓プーリング」です。
肝臓には体に溜まった不要なモノ、悪いものを排泄する機能があります。
また肝臓プーリングによって肝臓だけでなく、
胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸等も一緒に掃除して機能を活発にします。
肝臓と膵臓は繋がっている臓器ですので、これら全体の流れを良くして、
見えない膵臓の動きも活発にしていくことができるのです。
この男性は1か月後には背中の痛みがなくなり、
再度の検査では膵臓にあった影はなくなっていました。
この結果を見て男性は、
「このままにしておけば、たぶん膵臓がんになっていたでしょう。
プーリングして本当に良かったです。」
膵臓は見えない所にあるので、腰痛、腹痛、背部痛がある場合には、
膵臓がんを疑って、早めに肝臓プーリングするといいですね。
見えない所をきれいにできるかどうか・・・
とても重要なポイントです。
最後にひとこと
食生活の偏りや運動不足、喫煙、飲酒などはもちろん気を付けた方がいいのですが、
大病にならないうちに、「肝臓機能を活発にして免疫力を高めておくこと!」
これは常に頭に入れておいてください。
全てのがんに言えることですが、
がんの原因は「血液の汚れ、血管の詰まり」です。
血流が悪いために、体に溜まった不要なモノ、悪いものを排泄できない状態です。
ですから体調が思わしくない時、がんかもしれない時には
素早く肝臓を元気に動かして、免疫力を最大にしておくことが大切です。
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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