こんにちは、YOSHIKOです。
がんは生活習慣病、毎日の積み重ねによって発症したものです。
がんと診断された時には、かなりの範囲で成長しています。
抗がん剤治療で見える部分だけを取り除けばいいのではありません。
がんになった原因をしっかりと見つめて、
肝臓を元気に動かして改善していくことが大切です。
左右3ヶ所にできた肺がんが治った男性の体験も交えて、
肝臓機能を活発にしてがんを退治する方法をお伝えしていきます。
◆代替療法については、こちらへ
皆さんのご健康をお祈りします(^^)
がんの治療法
病院ではがんの種類によって受診する科が違っていて、
その見えるがんを手術したり、抗がん剤や放射線療法などで
退治しようとするものですね。
20年以上の歳月をかけて、がんは成長していくのですが、
見えない所でもがん細胞は成長し続け、
気づいた時には末期であることもしばしばです。
がんになった原因
多くのがん患者さんを診てきたアメリカの先生は言われます。
「生まれつきのモノでなければ、
どんな病気も血液の汚れ、血管の詰まりが原因である」
がんも生活習慣病ですから、この先生の言われるように、
原因をしっかりと認識していくことが大切です。
どんな病気も改善できる
がんは生活習慣病。
毎日の生活の中で血液が汚れ、肝臓機能が低下したために起きた病気です。
見える所だけを切って取り除いただけでは、完了というのは難しいです。
「どんな病気も血液の汚れ、血管の詰まりが原因である。
肝臓機能を活発にして免疫力を高めれば、
どんな病気も改善できる。」
と、世界でも最先端の代替療法を研究開発してきた
アメリカの先生ははっきりと言われます。
がんには肝臓プーリング
がんと分かったら、
すぐにやってほしいのが“肝臓プーリング”です。
がん細胞は体にとっては“異物”ですから、
それらをいち早く体の外へ排泄することが必要です。
その機能をもっているのが肝臓で、
肝臓機能を最大にして、免疫力を高めることで、
体に溜まった不要なモノ、悪いモノをどんどん排泄すれば、
血液はきれいになっていくわけです。
50代男性肺がん 体験談
毎年がん検診を2ヶ所で行っていた男性は、
肺に左右3ヶ所のがんが見つかりました。
二日後にはがん専門の病院への入院も決まりました。
このがんは場所が悪く、手術することができないと診断され、
でもご本人は「もっと生きたい!」とのことでした。
それならばすぐに“肝臓プーリング”をやって、免疫力を上げて、
がんを退治することが一番の方法であることをお話すると、
その晩に“肝臓プーリング”が実行され、
かなりの老廃物を排泄してから入院しました。
肝臓機能を最大にする
入院後も寝たきりにならないように、病院内を毎日歩くように、
階段も上ったり下りたり足腰の運動をするようにしました。
また肝臓機能を最大にするために、
天然ハーブ100%のTETRAを飲みたいと
病院の婦長さんにご本人がお話ししたところ、
健康にいいものであるならと、
TETRAの飲用を許可していただいたのです。
実際には病院でこういったものを飲むことはなかなか難しいですが、
これもラッキーで、本当にありがたいことでした。
がんが消えた
1か月間しっかりと病院内を毎日歩いていました。
そして検査後には何とがんが消えていたのです。
これにはご本人もビックリ!
担当医からは「がんじゃなかったのかもしれない」と言われたのですが、
肺の左右3ヶ所にがんがあるとハッキリと言われて
がん専門の病院に入院したわけで、
まさかがんが消えるなんて、誰も想像していなかったのでしょう。
この男性はその後も再発予防のためにTETRAを半年間飲用されました。
あれから20年、再発や転移もなく、今もお元気に過ごされています。
最後にひとこと
がんになったら、まずは肝臓をきれいにして、
肝臓機能を活発に動かすことが重要です。
肝臓は体に溜まった不要なモノ、悪いモノを体の外へ排泄する機能があります。
何が何でも肝臓を元気に動かすことができれば、
こうしてがんが消えることも奇跡ではありません。
ご自身がもっている免疫力を高めて、それを上手く活かすこと!
そうすればがんが消える可能性もあることを知っていただければと思います。
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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