こんにちは、YOSHIKOです。
女性の病気というと子宮がんや乳がんが多いですが、最近は
がん死亡1位が大腸がんであることは、注目すべきことだと思います。
なぜがんになるのか?
これを考える時に、子宮や大腸などの部分を見るのではなく、
根本にある原因を見つめて欲しいと思います。
乳がん、子宮がん、大腸がんのいずれにおいてもです。
そうしてがんを退治するためにはどうしたらいいか、
改善すべき対策を知っていただきたいと思います。
大腸がんが増える理由
大腸がんで一番の原因とされるのが、何といっても食生活です。
ラーメン、パスタ、マヨネーズ、ビール、
肉料理、スナック菓子、マーガリン、チーズなど、
こうした食品を毎日どれだけ食べているでしょうか?
女性の大好きな食べ物がいっぱいですが、
これらの食べ物はあっという間に体を、血液を汚してしまうのです。
これは大腸がんだけでなく、乳がんや子宮がんの女性にも当てはまることです。
突然がんになる?
今まで何の病気もなかったけれど、ある日突然がんになった!
という人が多いです。
でも、がんは20年以上の歳月をかけ、小さながん細胞が成長し、
気づいた時にはかなり大きくなっているのです。
なぜがんになるのか?
それは低血圧、冷え性、便秘、低体温によって、
血流が滞り、不要なモノ、悪いモノを体内に溜め込んでしまっているからです。
そのために血液は汚れ、血管の流れが悪くなり、
免疫力もかなり落ちている状態にあります。
便が出ていますか?
毎日便が出ているようでも、便が長い時間腸内に留まることで
腸内の腐敗を生み、結果大腸に負担がかかり、
腸内環境に悪影響をもたらします。
肝臓で十分に解毒されなかった毒素は、血流にのって全身を回り、
細胞の遺伝子を損傷して、がんの要因になっていきます。
これは大腸がんだけではありません。
乳がんや子宮がんの人も、きちんと便が出ていない人がほとんどです。
見えないがんをどうするか?
医者は部分だけ、見える所だけを切って取って、
抗がん剤で体をボロボロにする治療を当たり前としていますね。
でもがん細胞を体内から排除するには、免疫力を最大にすることが必要で、
そのためには漠然とではなく、
500以上ある肝臓機能をしっかりと動かすことが重要なんです。
病院ではそれができていないんですよ。
病気を改善する
大腸がんも子宮がんも乳がんも、どんな病気も免疫力を高め、
自分のもっている自然治癒力を最大にすることが大切です。
見えるがんを取ることだけではなく、体全体の流れを作っていくこと。
そのためには肝臓機能を活発に動かすことが必要です。
なぜ肝臓なのかといえば、肝臓は体に溜また不要なモノ、悪いモノを
体の外に排泄していく機能があるからです。
そこでおススメしたいのが“肝臓プーリング”です。
肝臓だけでなく、胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸等もそうじし、
頭から足の先まで、血管に溜まった老廃物もどんどん排泄するので、
がんを改善するには一番の方法です。
乳がん2期 女性 体験談
2カ所で検査をしたところ乳がんが発見されました。
数年前にはご主人ががんで苦しむ姿を見てきたので、
自分はそうならないようにしようと、
すぐに肝臓プーリングをやり、天然ハーブ100%のTETRAも飲んでいきました。
2か月間ウオーキングをやりながら体調を整えてがんセンターに入院しました。
手術では乳首の周りにあったがんもきれいに取れて、
放射線もあてずに済んだそうです。
あれから17年、再発や転移もなく、今もお元気に過ごされています。
最後にひとこと
がんで経過観察中の方、がんかもしれないという方、
どうしてか分からないけれど体調不良が続いている方も、
ご自身の体が上手く機能していないことをいち早く察知して、
弱っている機能を活発にすること、
病気を改善できる状態に戻していくことが重要です。
抗がん剤治療は症状を抑えるだけで、病気を根本から良くするものではありません。
そこのところ、とても大事なんです。
がんになったら、まずは血液をきれいにして、
肝臓機能を活発にすることが、何よりの方策です!
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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