こんにちは、YOSHIKOです。
「どうも胃腸の調子が悪い」というのは、
日本人に多い病気のひとつです。
30代の頃私も経験していて、当時は長く胃腸薬を飲んでいました。
薬を飲んでも一時的なモノで、胃腸の調子は良くなっていきませんでしたね。
そんな時に教えていただいたのが、「肝臓を元気に動かすこと」だったんです。
胃腸なのに、どうして肝臓なの?と思われるかもしれませんが、
皆さんには胃腸の不快感を取り除いて、
快適な日々を過ごすために肝臓の真実を知っていただけたらと思います。
胃腸の調子が悪くなる原因
今の時期、暖かさが増してくる春の頃は、
胃酸の分泌が増えて胃酸過多になんです。
そうすると背中にコリや張りなど不調を感じやすくなります。
また、
- 胃が痛くて検査したのだけれど異常なし
- 胃腸薬を飲んだけれど治らない
- 慢性的な胃もたれや不調も、精神的なものと治療してもらえなかった
- 食生活やストレスの乱れによって起こる
- 加齢とともに症状に変化がでてくる
- 生まれつき虚弱体質である
胃腸の不調を改善する
と言われてやってみても、
何をやっても胃腸の調子が良くなっていかない時、
まずやるべきことは、“肝臓を元気に動かす”ことです。
肝臓機能が低下して、500以上あると言われる機能が働かないために、
胃腸が疲れた状態になってしまっているのです。
胃腸の部分だけを見るのではなく、体全体の流れを勢いよくして、
免疫力を高めることが必要ですね。
胃がんが見つかった男性の体験談
50代の男性のお話なんですが、この方は毎年検査しても異常なし。
それでも胃腸の調子が宜しくない・・・
胃腸が不調であるのは
肝臓が元気に動いていないからということをご理解いただき、
まず肝臓機能を活発に動かす天然ハーブ100%のTETRAを飲むことになりました。
その2週間後に肝臓プーリングをやって、肝臓だけでなく
胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸等も一緒にそうじしました。
その後もTETRAを飲み続け、
血管や臓器に溜まっている老廃物をどんどん排泄して、
体全体の流れを良くしていきました。
2ケ月経って再び病院で検査をすると、
なんと胃にがんが3個見つかったのです。
それでも胃を切り取ることもなく、すぐに内視鏡で
簡単にがんを取り除くことができました。
天然ハーブを飲んでがんになったのではありません。
がんはそんなに簡単にできるものではなく、
20年以上の歳月をかけ体の中で成長しています。
それがいつまでも隠れていて、
気づいた時には手遅れになることも多いです。
しかしながら、今回体に不要なモノを出そうと肝臓が活発に動いたことで
がんをきれいに取り除くことができたわけです。
隠れていたがんが顔を出した
がんは体にとっては“異物”ですから、
その不要になったものを体の外へ排泄しようとする肝臓の機能があります。
隠れていたがんが顔を出すことは、決して珍しいことではないんですよ。
肝臓機能が活発に動いているという証拠で、喜ばしいことなんです。
この男性はその後も15年間毎年検査を続けていますが、
胃腸の調子もよく、がんの再発や転移の心配もありません。
最後にひとこと
やはり体調が万全であることは何よりも大切なことです。
検査でも異常なしであったとしても、体調が思わしくなければ、
何かが隠れているのかもしれません。
社会では色んな変化があって、疲れやストレスなどを感じている人も
多いと思われますが、肝臓が元気なら、それも乗り越えられます。
不調が続く時には早めに肝臓プーリングをして、
肝臓機能を最大に動かし、免疫力を高めることをおススメします。
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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