こんにちは、YOSHIKOです。
皆さんの腸は毎日元気に動いていますか?
最近気になるのが“潰瘍性大腸炎”です。
20代の若者に多いと言われ、その患者数も増えています。
潰瘍性大腸炎を克服した女性のお話を交えて、
この病気の改善方法をお伝えしていきたいと思います。
皆さんのご健康をお祈りします🙏
潰瘍性大腸炎とは
大腸の粘膜が炎症を起こし、ただれたり潰瘍を生じさせたりする病気で、
治療が難しく、厚労省の特定疾患の難病として認定されています。
下痢や血便、腹痛、発熱などがあり、進行すると便に血のほかに
膿、粘液などが混じるようになり、頻繁に腹痛が起こり、
貧血、高熱、吐き気、嘔吐などの全身症状になっていきます。
通常これらの症状が弱まったり強くなったりをくり返します。
炎症が広範囲に及ぶとがん化する恐れもあり、
どの年代にも発症しますが、特に20代30代に多く見られます。
潰瘍性大腸炎の治療
原因が分からないだけでなく、根本的に治す方法もないため、
病院ではステロイドの注腸や点滴など薬物が治療の中心となります。
治療が不十分で病気が進行すると、大量に出血したり、
腸管が破れるなど、重篤な状態になることもあります。
日常生活ではストレスを溜めないこと、十分な睡眠をとること。
また高たんぱく低脂肪の食事、アルコールや刺激物、
乳製品を控えること等食生活にもかなり制限がかけられていきます。
20代の女性が潰瘍性大腸炎を改善
ある20代の女性はもともと腸が弱く、
血便が出れば、その都度通院しなければならず、
いつも不安な気持ちでいっぱいとお話してくれました。
そこで不安なく元気に毎日を過ごしたいと、
天然ハーブ100%のCHIUを飲むことになりました。
最初ご自身は冷え性も便秘もないと言われていたのですが、
ところがCHIUを飲んでいくと、出ていたはずのお腹が
今までになくスッキリと快便になって、
そこで初めて便秘だったことに気づいたそうなのです。
また普段から片頭痛があって薬を常用していましたが、
CHIUを飲んでからは
痛くてしょうがなかった頭痛も起こらなくなりました。
その後体調はどんどん良くなっていき、
気になっていた血便もなくなりました。
病院で腸の検査をしても、悪い所は見られず、炎症も治っていて、
担当医もこの変わりように驚かれていたそうです。
現在はご結婚され、普通に出産もされました。
「難病と言われ、逆に自分の悪い所が
見えなくなってしまっていたようです。
これからは食事に十分に気を付けて、
お腹を元気に動かしていきたいと思います。
ありがとうございました。」
肝臓を元気に動かす
この女性は以前は高たんぱくと制限されていたのですが、
今は何でも好きなモノを食べることができています。
ご家族と一緒に楽しく食事ができることは、この上なく幸せなことですね。
病気には必ず原因があって結果があります。
難病だからと原因が分からないと諦めてしまうのではなく、
どんな病気も500以上の機能をもつ肝臓を元気に動かしてあげることが
何よりも何よりも大事なことなのです。
特に肝臓には不要なモノ、悪いモノを排泄する働きがありますので、
その力を最大にして、免疫力を高めることが大切です。
最後にひとこと
アメリカの先生は
「生まれつきのモノでなければ
肝臓機能を活発に動かすことでどんな病気も改善できる」
と言われます。
今の世の中、情報があふれていて、
逆に大切なことを見逃しているかもしれません。
そうであるなら先入観は一旦置いて、
物の見方、考え方、受け止め方を変えていくことで、
不安な日々を生きがいのある、楽しい毎日に変えていくことが
できることを感じ取っていただきたいと思います。
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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