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2022/06/28

認知症にならないために 今できること

 












こんにちは、YOSHIKOです。


日本では世界でも類を見ない勢いで高齢化が進んでいます。

高齢になるほど発症リスクが高まる病気に“認知症”があります。


皆さんのご家族はいかがでしょうか。

私の母は82歳で認知症になり、今88歳病院に入っています。

どんどんやせ細っていく姿は切ないです。


認知症にならないためにはどうしたらいいか?

なぜ認知症になってしまうのか・・・


皆で考えていくべき時期なのではと思います。



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認知症とは

認知症とは老いに伴った病気です。

そして生活や対人関係に支障が出てくる状態を認知症といいます。


まだまだ先のことと考えている人も多いのではないかと思いますが、

徐々に認知症になる可能性が高くなっているんです。


様々な原因で脳の細胞が死に、または働きが悪くなることで、

記憶や判断力などの障害が起こります。


認知症は決して珍しい病気ではなく、誰にでもなる可能性があります。

団塊世代の高齢化が進む今、その割合も増すと考えられています。



なぜ認知症になるのか

認知症の種類も様々ですが、普段からの生活管理がとても大切です。


高血圧や糖尿病、高脂血症、肥満などの生活習慣病は

認知症を引き起こす原因のひとつと考えられています。


若い頃にうつ病になった人も認知症を発症しやすくなっています。


また何らかの持病があったり体調不良をきっかけに

認知症を発症するケースもあります。


生活習慣病にならない生活を心がけることが大切です。



どうしたら認知症を食い止めることができるのか

加齢を止めることはできません。


しかしながら認知症の直接の原因となる脳の萎縮、

血管の詰まりなどは心がけ次第で予防することができます。



認知症にならないためには

  • 運動習慣を身に付けること
  • きちんと栄養を摂ること
  • 不要なモノを排泄すること


これらは普段から血流を良くして

脳の機能を活発にするためには欠かせないものです。



不要なモノを取り除く

特に3つ目の

「不要なモノを排泄すること」

これができていることが重要です。


血管や臓器には不要なモノ、悪いモノを溜めこんでしまっていると、

健康管理がなっていないまま知らず知らずのうちに、

体の中は汚れ詰まったまま。


認知症だけでなく、様々な病気を引き起こしていくのです。



生きるためには肝臓を元気に動かす

日本人の平均寿命は延びていますが、

単に長生きするのではつまらないです。


元気に楽しく、色んなことを考えながら生きること、

それが悔いなく生きるための秘訣なのではないでしょうか。


そのためには肝臓を元気に動かすことが大切なんですが、

なぜ肝臓なのかというと、

肝臓には体に溜まった不要なモノ、悪いモノを排泄する機能があります。

また500以上の機能をもっていると言われています。


これらが活発に動いているかどうかが、とても重要になっていきます。



最後にひとこと

やっぱりがんにだって認知症にだって、かかりたくないです。


母を見ていると、自分もこうなるのかな?

と心配はありますが、


そうならないように、毎日ウォーキングして、

肝臓も元気に動いてくれるよう、意識して過ごしたいと思います。


皆さんにも生活習慣をもう一度見直して、

これからも楽しい生活を送られることを願っています。



今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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子宮がん 肺がん 乳がん 大腸がん 脳梗塞 不妊症 うつ病 不整脈 

高血圧 低血圧 糖尿病 子宮内膜症 更年期障害 胃腸障害 腰痛 ほか

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2022/06/25

男性の更年期障害を改善する方法は?









こんにちは、YOSHIKOです。

 

女性はもちろん、男性も更年期障害を起こすことは、

広く知られるようになりました。

 

それでもまだ更年期障害は女性の体調不良というイメージが強く、

男性は人知れずに症状に悩んだり、そのまま放置して

どんどん悪化させてしまうこともあるようです。

 

充実感をもって毎日仕事に趣味にと、取り組んでいれば

更年期障害も発症しにくいと言われていますが、

 

ところが今は40代50代働き盛りの男性が体調を崩し、

気力もなくなって、不安な毎日を過ごしているのです。

 

女性でも男性でも関係なく、今は40代を過ぎると共に肝臓機能が衰え、

免疫力が減少し、今までとは違った症状が出てきます。

 

男性更年期障害になる原因を知って、

体の不調を改善していただければと思います。

 

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皆さんのご健康をお祈りします(^^)

 

 

 

男性更年期障害とは

更年期障害とは

「40代以降の男女の性ホルモン分泌量の低下が

 原因となる自律神経失調症に似た症候群」のことです。

 

男性の場合はLOH症候群と呼ばれ、テストステロン(男性ホルモン)の

分泌量が減ることなどが原因と考えられています。

 

女性の場合は閉経前後の10年間に発症しますが、

男性の場合は40代以降に起こり、

 

また60代70代になってから症状が出てくる人もいて、

長期にわたって症状が続いていくこともあります。

 

男性更年期障害は十数年前から知られるようになりましたが、

症状が現れているのに自覚していない男性が多いようです。

 

 

テストステロンの減少

テストステロンは

  • 筋肉や骨を強くする
  • 性機能を正常に保つ
  • 行動力や判断力を高める

 

こうした役割をもっています。

 

分泌の最盛期は20代で、加齢とともにその量が減ってきて、

精力が落ちたり、じっとしていても汗が出てきたり、

 

何らかの原因でテストステロンが急激に低下することにより

体はバランスを崩し、様々な不調を引き起こすことになります。

 

 

テストステロンを減少させる要因としては、

主にストレスといわれています。

 

男性の50~60代に患者数が多いのは、

加齢によるテストステロンの減少に加えて、

仕事、家庭、介護などでもストレスの多い世代だからといえるかもしれません。

 

 

更年期障害の症状

40代以降の6人に1人が男性更年期障害と診断されています。

その症状は、

 倦怠感、不眠、肩こり、無気力、

 集中力の低下、筋力低下、イライラ、抗うつ

 多汗、骨粗鬆症、肥満、頻尿 など

 

またテストステロンの低下により、

動脈硬化や肥満、心筋梗塞、糖尿病やうつ病になる可能性も高まります。

 

 

肝臓機能を活発にする

テストステロンの分泌量を増やすには、

食事、運動、睡眠など生活習慣の改善が有効とされています。

 

しかしながら、その改善のために注射をしたり薬を飲み続けている場合も多く、

それでは肝臓機能が低下して、もっと大きな病気が発症する可能性もあります。

 

 

男性ホルモンの分泌量を増やしても、更年期障害は改善されません。

 

なぜなら更年期障害が起こるのは、ホルモンの量ではなく、

ハードな仕事や偏った食事などによって、血液が汚れ、血管が詰まり、

血流が滞ったことで起きていることに気づいてください。

 

体全体の流れをしっかりと作っていくことが重要で、

血管の詰まりを取り除き、それぞれの臓器も元気に動かすのです。

 

そのためには肝臓機能を活発に動かすことが必要です。

 

 

肝臓を元気に動かす方法

食事や運動、睡眠などを改善しても、

それによって肝臓が元気に動き始めることはありませんし、

 

病院には薬や注射によってその症状を抑えるだけで、

更年期障害を改善できる方法がありません。

 

 

そんな時に

肝臓を元気に動かすことができるのが“肝臓プーリング”です。

肝臓だけでなく、胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸等も一緒にそうじします。

 

天然ハーブ100%ですから副作用もなく、安心安全。

1日で自宅でできるのも魅力的です。

 

肝臓は500以上の機能をもっていると言われ、

それらが活発に動き出すと、身体の状態はどんどん変化が現れ、

更年期障害の症状も改善していきます。

 

 

最後にひとこと

男性の更年期障害は老化のひとつと言われていて、

歳だからしょうがないと諦めるしかなかったのですが、

今はそんなことはありません。

 

人生を元気に楽しく過ごすためには、

もう一度肝臓を元気にすればいいのです。

 

まだやりたいこと、好きなこと、たくさんあるはずですから、

自分をもっと大事にして、後悔なく生きていきましょう!

 

今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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2022/06/22

肝臓プーリングって、どんなことするの?世界でも最先端の代替療法


 










こんにちは、YOSHIKOです。

 

皆さんの血管は循環よく動いていますか?

 

筋力付けるために運動することは大切ですが、

見えない所、頭から手足の先まで


たくさんの血管が勢いよく流れていることって、

とても大事なんです。

 

健康に生きるためにも、若々しくいるためにも、

 果たして血管がきれいで元気よく流れているかどうか、

確認していただきたいなと思います。


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 皆さんのご健康をお祈りします(^^)

 

 

栄養を摂るよりも、悪いものを出す

皆さんの血管はきれいですか?

もちろん見えないからきれいかどうかなんて分かりませんけれど、

 

でも確実に年齢と共に、どなたの血管も汚れているはずです。

 

体のためにいいからとチーズをよく食べる人も多いと思いますが、

実はチーズは、とにかく血液を汚すのが早いそうです。

 

 

今、血管の汚れや詰まりが原因で病気になる人が増えています。

 

栄養を摂ることは大切なんですが、まずは不要なモノを出すこと!

私たちの体にはとても必要なことなんですね。

 

体の中に悪いモノが居座っていると、いくらいいモノを入れても、

効果は見えてこないでしょう。

 

 

不要なモノを取り除く方法

そこで皆さんにおススメしているのが、“肝臓プーリング”です。

プーリング pulling は、「取り除く」という意味です。

 

天然ハーブ100%で副作用もなく安心安全。

1日で自宅でできるのも魅力的です。

 

体の中に溜まった不要なモノ、悪いモノを取り除き、

免疫力を上げて、健康を取り戻そうというものです。

 

 

今の病気は血液の汚れが原因

私たちの体はたくさんの細胞でできています。


細胞の一つ一つが正常に機能していれば、

病気になることはありません。

 

しかしながら今の病気はほとんどが血液の汚れ、

詰まりが原因の生活習慣病。

 

食事の偏りや食べすぎなどによって、体内の一部だけでなく、

体全体がかなり汚れているんですね。

 

そのために免疫力は低下し、血液が汚れた分血圧は上昇し、

体のあちらこちらで病気が発症していきます。

 

 

肝臓プーリングで体の流れを作り出す

“肝臓プーリング”は肝臓だけでなく、

胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸などに溜まった

たくさんの老廃物を除去してきます。

 

老廃物には重金属、中性脂肪、コレステロール、糖分などがあります。

 

 

全ての病気の原因は血液の汚れ、血管の詰まりですから、

病気になる前に、なった後でも、

疲れた、弱った臓器をそうじして、体全体の循環をよくしていくわけです。

 

血管や臓器がきれいになると、とても気持ちのいいモノです。

免疫力は向上し、体内の臓器は一生懸命に活発に動き始めます。

 

 

肝臓は500以上の機能をもっていると言われていますが、

中でも体の中に溜まった老廃物を排泄する肝臓機能は、

 

もしかしたら私たちが元気に生きていくためには、

一番重要なものかもしれません。

 

 

最後にひとこと

色んな働きをしてくれる肝臓を常に元気にしておくことは、

何よりも何よりも大事なことです。

 

そのために“肝臓プーリング”で体の中をきれいにすることができれば、

これからも安心して過ごすことができるのではないでしょうか。

 

私もプーリング体験者の一人です。

皆さんに血管や臓器のおそうじ、やっていただけたらいいなと思います。

 

 今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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体調不良や病気の時には肝臓が元気に動いているかどうか?とても大切なことです

リハビリの時に必要なこと・・・西川史子さんの場合は

特に女性が気になることです 今までの知識をちょっと違った方向から見てみるといいですね