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2022/05/08

がん検診でがんが見つかったら、まず肝臓を元気に動かし免疫力をアップする


 



こんにちは、YOSHIKOです。


日本では2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなっています。

がん検診を受けることで、がんによる死亡を減らすことはできます。


しかしながら、検診でがんを見つけることが大事なのではなく、

その前にご自身の体調や体質を知って、

もしがんになったらどうやって改善していったらいいかを

把握しておくことが大切です。


がんになる人は低体温、低血圧、冷え性、便秘が必ずあります。

これに当てはまる人は、がんかもしれないと仮定でもいいですので、

ここでがんの改善方法を知っていただければと思います。


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皆さんのご健康をお祈りします🙏



がん検診は毎年やっているけれど

乳がん検診を毎年行っているのに、

発見した時にはがんがかなり進行していることも多いですね。


ある女優さんは毎年検診していて早期発見されましたが、

翌年に再発、2年後にも再発、手術も5回。


これを見ると、

医者にはがんを治すことができないんだなと思いますね。


目に見えるがんを切除するだけで、

根本にあるがん細胞を退治することができないのです。



がん治療には免疫力を上げること

特に女性の方には、肝臓機能を高めて、免疫力を上げることが

がん治療にはとても大事であることを知っておいていただきたいです。


ある日突然がんになるのではなく、20年以上の歳月をかけて

体内ではがん細胞が成長し続けているのです。


またがんになったからと、その部分だけを手術で除去しても、

がんは体内に残っていて、再発や転移の可能性も大きいです。


がんを退治するには、自分の免疫力を最大にして、

そのためには肝臓機能を活発に動かすことが必要なのです。



食生活の見直し

乳がんの女性の食事を見てみると、昔と違って、

食べたいものがいつでも簡単に手に入るようになりました。


チーズや甘い洋菓子、バター、マーガリン、脂身の多い肉など

幼少期から過剰に摂取し、これらは乳がんの発症リスクを高めます。

脂肪食や高カロリー食が好きな女性は要注意です。


栄養のためにとチーズを召し上がる方も多いと思われますが、

実は乳製品は「血を汚す」とも言われています。


ハンバーグ、シイタケ、ブロッコリーなどの上にチーズをのせたり、

お鍋にもチーズを入れて、これではチーズを食べない日はないのではと

思うくらい、ちょっと食べ過ぎかな?と思います。



がんが見つかりすぐに肝臓プーリング

目には見えませんが、がんであれば周りの血液や臓器は

かなり汚れていると考えられます。


ある60代の女性は乳がん2期と診断され、

中性脂肪は525に、血圧も166-93になっていました。


天然ハーブ100%のTETRAを2週間飲んだ後、

すぐに自宅で肝臓プーリングをやりました。


TETRAは肝臓機能を最大に動かし、肝臓プーリングは1日かけて

肝臓だけでなく胆のう、膵臓、胃、小腸、大腸等も一緒にそうじします。

そうして肝臓が元気に動き始めると、

体に溜まった老廃物、不要なモノ、悪いモノをどんどん排泄していきます。


この女性は、その後中性脂肪は525が161に、

血圧は166-93から130-80に下がりました。


15年経った今も、毎年健診に行っていますが異常なしで、

乳がんの再発もなく、お元気に過ごされています。



最後にひとこと

がん検診でがんを早期に発見することは必要ですが、

手術で切除すればそれで完了とはならないです。


乳がんとなれば、血液が汚れ血管が詰まり、

体全体の流れが滞っている状態にあることを認識してください。


だからこそ肝臓をきれいにして元気よく動かして、

その滞っている血流を良くしてあげることが重要なのです。


特に低血圧、低体温、冷え性、便秘の方には

“肝臓を元気に動かす”ことに気持を集中していただければと思います。


今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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2022/05/05

難病指定の潰瘍性大腸炎 治らないと言われてもあえて治そうとチャレンジした理由


 







こんにちは、YOSHIKOです。


皆さんの腸は毎日元気に動いていますか?


最近気になるのが“潰瘍性大腸炎”です。

20代の若者に多いと言われ、その患者数も増えています。


潰瘍性大腸炎を克服した女性のお話を交えて、

この病気の改善方法をお伝えしていきたいと思います。


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潰瘍性大腸炎とは

大腸の粘膜が炎症を起こし、ただれたり潰瘍を生じさせたりする病気で、

治療が難しく、厚労省の特定疾患の難病として認定されています。


下痢や血便、腹痛、発熱などがあり、進行すると便に血のほかに

膿、粘液などが混じるようになり、頻繁に腹痛が起こり、

貧血、高熱、吐き気、嘔吐などの全身症状になっていきます。


通常これらの症状が弱まったり強くなったりをくり返します。


炎症が広範囲に及ぶとがん化する恐れもあり、

どの年代にも発症しますが、特に20代30代に多く見られます。



潰瘍性大腸炎の治療

原因が分からないだけでなく、根本的に治す方法もないため、

病院ではステロイドの注腸や点滴など薬物が治療の中心となります。


治療が不十分で病気が進行すると、大量に出血したり、

腸管が破れるなど、重篤な状態になることもあります。


日常生活ではストレスを溜めないこと、十分な睡眠をとること。

また高たんぱく低脂肪の食事、アルコールや刺激物、

乳製品を控えること等食生活にもかなり制限がかけられていきます。



20代の女性が潰瘍性大腸炎を改善

ある20代の女性はもともと腸が弱く、

血便が出れば、その都度通院しなければならず、

いつも不安な気持ちでいっぱいとお話してくれました。


そこで不安なく元気に毎日を過ごしたいと、

天然ハーブ100%のCHIUを飲むことになりました。


最初ご自身は冷え性も便秘もないと言われていたのですが、


ところがCHIUを飲んでいくと、出ていたはずのお腹が

今までになくスッキリと快便になって、

そこで初めて便秘だったことに気づいたそうなのです。


また普段から片頭痛があって薬を常用していましたが、

CHIUを飲んでからは

痛くてしょうがなかった頭痛も起こらなくなりました。


その後体調はどんどん良くなっていき、

気になっていた血便もなくなりました。


病院で腸の検査をしても、悪い所は見られず、炎症も治っていて、

担当医もこの変わりように驚かれていたそうです。


現在はご結婚され、普通に出産もされました。


 「難病と言われ、逆に自分の悪い所が

  見えなくなってしまっていたようです。


  これからは食事に十分に気を付けて、

  お腹を元気に動かしていきたいと思います。

  ありがとうございました。」



肝臓を元気に動かす

この女性は以前は高たんぱくと制限されていたのですが、

今は何でも好きなモノを食べることができています。

ご家族と一緒に楽しく食事ができることは、この上なく幸せなことですね。


病気には必ず原因があって結果があります。


難病だからと原因が分からないと諦めてしまうのではなく、

どんな病気も500以上の機能をもつ肝臓を元気に動かしてあげることが

何よりも何よりも大事なことなのです。


特に肝臓には不要なモノ、悪いモノを排泄する働きがありますので、

その力を最大にして、免疫力を高めることが大切です。



最後にひとこと

アメリカの先生は

「生まれつきのモノでなければ

 肝臓機能を活発に動かすことでどんな病気も改善できる」

と言われます。


今の世の中、情報があふれていて、

逆に大切なことを見逃しているかもしれません。


そうであるなら先入観は一旦置いて、

物の見方、考え方、受け止め方を変えていくことで、

不安な日々を生きがいのある、楽しい毎日に変えていくことが

できることを感じ取っていただきたいと思います。


今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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2022/05/02

胃腸の不調が続く時 実は肝臓機能の低下が原因かもしれません その改善方法とは?

 








こんにちは、YOSHIKOです。


「どうも胃腸の調子が悪い」というのは、

日本人に多い病気のひとつです。


30代の頃私も経験していて、当時は長く胃腸薬を飲んでいました。

薬を飲んでも一時的なモノで、胃腸の調子は良くなっていきませんでしたね。


そんな時に教えていただいたのが、「肝臓を元気に動かすこと」だったんです。


胃腸なのに、どうして肝臓なの?と思われるかもしれませんが、

皆さんには胃腸の不快感を取り除いて、

快適な日々を過ごすために肝臓の真実を知っていただけたらと思います。


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胃腸の調子が悪くなる原因

今の時期、暖かさが増してくる春の頃は、

胃酸の分泌が増えて胃酸過多になんです。

そうすると背中にコリや張りなど不調を感じやすくなります。


また、

  • 胃が痛くて検査したのだけれど異常なし
  • 胃腸薬を飲んだけれど治らない
  • 慢性的な胃もたれや不調も、精神的なものと治療してもらえなかった

こうした経験をしている方もいらっしゃるのではと思います。


それらの原因は3つにあると考えられます。

  • 食生活やストレスの乱れによって起こる
  • 加齢とともに症状に変化がでてくる
  • 生まれつき虚弱体質である



胃腸の不調を改善する

食生活を正し、睡眠と十分にとって、運動も適度にしましょう!

と言われてやってみても、

胃腸の調子は変わらない人も多いのではと思います。


何をやっても胃腸の調子が良くなっていかない時、

まずやるべきことは、“肝臓を元気に動かす”ことです。


肝臓機能が低下して、500以上あると言われる機能が働かないために、

胃腸が疲れた状態になってしまっているのです。


胃腸の部分だけを見るのではなく、体全体の流れを勢いよくして、

免疫力を高めることが必要ですね。




胃がんが見つかった男性の体験談

50代の男性のお話なんですが、この方は毎年検査しても異常なし。

それでも胃腸の調子が宜しくない・・・


胃腸が不調であるのは

肝臓が元気に動いていないからということをご理解いただき、

まず肝臓機能を活発に動かす天然ハーブ100%のTETRAを飲むことになりました。


その2週間後に肝臓プーリングをやって、肝臓だけでなく

胆嚢、膵臓、胃、小腸、大腸等も一緒にそうじしました。


その後もTETRAを飲み続け、

血管や臓器に溜まっている老廃物をどんどん排泄して、

体全体の流れを良くしていきました。


2ケ月経って再び病院で検査をすると、

なんと胃にがんが3個見つかったのです。

それでも胃を切り取ることもなく、すぐに内視鏡で

簡単にがんを取り除くことができました。


天然ハーブを飲んでがんになったのではありません。

がんはそんなに簡単にできるものではなく、

20年以上の歳月をかけ体の中で成長しています。


それがいつまでも隠れていて、

気づいた時には手遅れになることも多いです。


しかしながら、今回体に不要なモノを出そうと肝臓が活発に動いたことで

がんをきれいに取り除くことができたわけです。



隠れていたがんが顔を出した

がんは体にとっては“異物”ですから、

その不要になったものを体の外へ排泄しようとする肝臓の機能があります。


隠れていたがんが顔を出すことは、決して珍しいことではないんですよ。

肝臓機能が活発に動いているという証拠で、喜ばしいことなんです。


この男性はその後も15年間毎年検査を続けていますが、

胃腸の調子もよく、がんの再発や転移の心配もありません。



最後にひとこと

やはり体調が万全であることは何よりも大切なことです。

検査でも異常なしであったとしても、体調が思わしくなければ、

何かが隠れているのかもしれません。


社会では色んな変化があって、疲れやストレスなどを感じている人も

多いと思われますが、肝臓が元気なら、それも乗り越えられます。


不調が続く時には早めに肝臓プーリングをして、

肝臓機能を最大に動かし、免疫力を高めることをおススメします。


今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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体調不良や病気の時には肝臓が元気に動いているかどうか?とても大切なことです

リハビリの時に必要なこと・・・西川史子さんの場合は

特に女性が気になることです 今までの知識をちょっと違った方向から見てみるといいですね